新型コロナの正体は呼吸器系ウイルスではなく、ヘビ毒である 

* 昨年末、ある医師から「もしガラガラヘビに咬まれたら、病院に行って抗毒血清を打つか」
 というメッセージが届いたのが始まり。

* 米国政府は、効果がないとしてモノクロナール抗体によるCOVID-19治療を中止。
実は効果があるから。

* なぜモノクロナール抗体、抗毒血清を使わせないか。
 それは新型コロナの正体がウイルスではなく、ヘビ毒だからだと気づいた。

* 彼らの作り上げた筋書きに反するものは、ファクトチェックと称して否定。

* COVID-19とヘビ毒を関連づける記事は、徹底的に否定、排除されている。

* 人間の抗体から得た遺伝子配列はコウモリではなく、中国のアマガサヘビ(Chinese krait) と
 キングコプラのそれだった。

* これらの毒ヘビの神経毒、そしてスパイクたんぱくは、ニコチン・アセチルコリン・レセプター
 (nAChRs)を介したシナプス後伝達を阻害する[1][2]

* コロナウイルスの遺伝子配列を研究し、重大な発見を発表する予定だった
 ピッツバーグ大学のBing Liu博士は、2020年5月に自宅で射殺された[3]。

* 2020年には19のヘビ毒たんぱくが分離された[4]。
 この研究に資金提供したのはGenentech社。親会社はRoche。

* 2011年、Genentechからバイオ医薬品プロセス研究と医療品製造施設を買い取ったのが
 レムデシビルを製造しているギリアド・サイエンス社[5]。

* レムデシビルもヘビ毒も白い粉末。馬に注射してモノクロナール抗体を作るのは同じ作業[6]。

* レムデシビル投与の前後にプロトロンビン時間を調べるよう指示がある。
 血液が凝固しにくくなると、プロトロンビン時間が長くなる。

* レムデシビルもキングコブラの毒もプロトロンビン時間を長くする。

* レムデシビルはコブラ毒のタンパク質を解膠した(peptized)ものだ。

* ガラガラヘビの神経毒に関係する酵素がコロナ患者に深刻な影響を及ぼし死に至らしめる[7]。
その酵素の血中レベルが異常に高い。レムデシベルによる治療が原因。

* コブラの毒によりネズミの腎臓、肺、腸に組織病理学的変化が起きる[8]。

* 新型コロナの正体は呼吸器系ウイルスではなく、ヘビ毒から合成、解膠されたたんぱく質である。

* 19のヘビ毒素は、それぞれ特定の臓器にダメージを与える。

* ヘビ毒は昔から使われてきた兵器である。

* これほど悪魔的なものは見たことがない。

* ヘビはキリスト教における邪悪のシンボルであり、象徴的なものだ。

* mRNA技術を使ってヘビ毒を血管に注射。何年間も安定。

* 2015年に、ヘビ毒とハイドロジェルを利用した止血の研究がある[9]。

* さらにDynabeads技術で包み込む[10]。これは磁性ナノ粒子である。

* 水道を利用して特定の層をターゲットに拡散した。 「水に注意せよ」

* CDCは下水PCR検査の高い陽性結果をアウトブレイクの4-5日後に発表[11]。
 これは逆で、ウイルスに感染発症しなければ、下水の汚染が高くなるはず。

* コブラに咬まれた後、毒を口で吸い出すと、コロナと同じく味覚や嗅覚が長期間失われる。

* ヘビ毒を水を通して取り込むと脳に行き、横隔膜が麻痺して呼吸に問題が生じる。

* 喫煙者に症状が出にくいのは、ニコチンがレセプターと結びついてヘビ毒が作用しないため[12][13]。

* ヘビ毒であるレムデシビル投与により、呼吸が困難になり、サイトカインストームにより
 肺がダメージを受ける。

* そして人口呼吸器につないで患者を死に至らしめる[14]。
 チューブをはずすと困るので、モルフィンやフェンタニルなどで患者を鎮静状態にする。
 これがCovidの治療と呼ばれるものだ。

* ウイルス(virus)の語源はラテン語の毒(venom)。コロナは王冠。
 コロナ・ウイルスはキングの毒、すなわちキング・コブラの毒を意味する。

* 神から授かったわれわれの遺伝子を、mRNAにより悪魔の象徴である毒ヘビの遺伝子に置き換える。
  このコロナパンデミック騒ぎの裏にはとてつもない邪悪が潜んでいる。

* モデルナの共同設立者が、Ophirex社でmRNAを使ったヘビ抗毒薬を開発中[15]。
 出資者は米国防省、ウェルカム・トラスト・ファンド、そして国連である。

* 「D-dimer値が上がった場合に考えられること: ヘビ毒による中毒」とある[16]。

* ブースタ接種を繰り返し、毒を与え続ける。